友情論を隠れ蓑に自分の恋愛観を話すための隠語に過ぎない。
友情が成立するかしないかを語るのは、
自分が恋愛にどう対峙しているかを赤裸々に語るのと
きわめて近いのではないでしょうか。
だから異性からこれを聞かれた女は真顔で答えなくていいんだよ。
ニヤニヤしてればいいんだよ。
734 : ノイズh(福岡県)[sage] :2009/10/01(木) 15:05:06.82 ID:1apQ8Sys
»693
金持ってる人は
お金を使ってサービスを受けることを知ってるから
居酒屋で居酒屋レベルを超えるサービスを求めない
金持ってない人は
高いレベルのサービスを知らないから
単純にお金を払ってる方が偉いだろって態度に出る
766 : ノイズe(関東)[] :2009/10/01(木) 15:08:02.50 ID:cXW7eDz9
»734
実に的確だ
たしかに店で偉そうにしてるのって小汚いオヤジが大半だわ
販売部数が伸びた号を見ると、一目瞭然です(左下図を参照)。1998年から2004年にかけて特に売れた号の巻頭特集は、98年6月「もう一度、夫を見直してみよう」、98年11月「子どものいる喜びと悲しみ」、99年7月「嫁と姑はわかりあえるか」、05年3月「家族と心が通じていますか」など。
夫、子ども、姑など、家族と自分の関係性について問うテーマが売れ筋だったことがわかります。
ところが、これらはここ5年間で軒並み売れなくなりました。代わって売れているのは、08年5月「捨てて始まる、新しい私」、08年10月「離婚し ないでいる妻たちの本音」、09年5月「40代から備えるひとりの老後」、11年2月「妻たちの婚外恋愛白書」、13年2月「夫を捨てたい妻たちの本 音」……。
――つまり、「家族」から「私」へのシフト、ということでしょうか。
そうです。かつては、主婦である読者は自身が人生の主人公ではなく、ほかの人との関係性の中で幸せを求めていました。それがここ5年で打って変わって、興味が思い切り自分自身に向いたんです。
ちなみに、過去5年間で最も失敗した号は、08年11月「いまから夫をいい男に変える」でした。これは、出した瞬間に「なんでこんなつまらないテー マなの?」と、ひどい言われようでした。とにかくタイトルに「夫」とつけるとダメです。「夫を捨てる」なら売れるんですが(笑)。
(via 『婦人公論』に見る、変わる妻たちの関心事 | 教えて編集長! 「買いたい」女子の射止め方 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト)
それが的中すれば「だから言ったのに」となる。逆に杞憂に終わっても「よかったね」と丸く収まる。故に、ネガティブは常勝する。だけどそこには、モノを生み出す、あるいは人を引っ張る力は”一切”ないからね。

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