大好きなラーメン屋がネットで酷評されてて足が遠ざかった。観たいと思ってた映画を評論家が★1つで「時間の無駄」と書かれてて観なかった経験がある。先日久々に食べたラーメンは旨くDVDで観た映画は面白かった。基準を外に託すと誰かに聞かないと幸せかどうかすらわからない化け物になってしまう
結局「 男と女の間に友情は存在するか? 」 は、
友情論を隠れ蓑に自分の恋愛観を話すための隠語に過ぎない。
友情が成立するかしないかを語るのは、
自分が恋愛にどう対峙しているかを赤裸々に語るのと
きわめて近いのではないでしょうか。
だから異性からこれを聞かれた女は真顔で答えなくていいんだよ。
ニヤニヤしてればいいんだよ。
若いころは、なにかスケジュール入れるとき「うーん今週来週いっぱい詰まっていて」とか答えるひとがすげえとか思っていたけど、いまや「いつでも時間空けますよ」のひとのほうが(自分の時間を自分でコントロールできるので)はるかに豊かで地位も高いことが分かってきている。

734 : ノイズh(福岡県)[sage] :2009/10/01(木) 15:05:06.82 ID:1apQ8Sys
»693
金持ってる人は
お金を使ってサービスを受けることを知ってるから
居酒屋で居酒屋レベルを超えるサービスを求めない

金持ってない人は
高いレベルのサービスを知らないから
単純にお金を払ってる方が偉いだろって態度に出る

766 : ノイズe(関東)[] :2009/10/01(木) 15:08:02.50 ID:cXW7eDz9
»734
実に的確だ
たしかに店で偉そうにしてるのって小汚いオヤジが大半だわ

ヒーローショーの仕事をした時に「ちびっ子に否定語は使わない」と教わった。立たないで、じゃなくて「座って見てね」。走らないで、じゃなくて「ゆっくり歩いてね」。ネガティブな事を言わないのはもちろんだけど、否定だけだとじゃあどうすればいいかご伝わらないんだな。毎日の事だと、難しいけど。
clione:

販売部数が伸びた号を見ると、一目瞭然です(左下図を参照)。1998年から2004年にかけて特に売れた号の巻頭特集は、98年6月「もう一度、夫を見直してみよう」、98年11月「子どものいる喜びと悲しみ」、99年7月「嫁と姑はわかりあえるか」、05年3月「家族と心が通じていますか」など。
夫、子ども、姑など、家族と自分の関係性について問うテーマが売れ筋だったことがわかります。
ところが、これらはここ5年間で軒並み売れなくなりました。代わって売れているのは、08年5月「捨てて始まる、新しい私」、08年10月「離婚し ないでいる妻たちの本音」、09年5月「40代から備えるひとりの老後」、11年2月「妻たちの婚外恋愛白書」、13年2月「夫を捨てたい妻たちの本 音」……。
――つまり、「家族」から「私」へのシフト、ということでしょうか。
そうです。かつては、主婦である読者は自身が人生の主人公ではなく、ほかの人との関係性の中で幸せを求めていました。それがここ5年で打って変わって、興味が思い切り自分自身に向いたんです。
ちなみに、過去5年間で最も失敗した号は、08年11月「いまから夫をいい男に変える」でした。これは、出した瞬間に「なんでこんなつまらないテー マなの?」と、ひどい言われようでした。とにかくタイトルに「夫」とつけるとダメです。「夫を捨てる」なら売れるんですが(笑)。
(via 『婦人公論』に見る、変わる妻たちの関心事 | 教えて編集長! 「買いたい」女子の射止め方 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト)

clione:

販売部数が伸びた号を見ると、一目瞭然です(左下図を参照)。1998年から2004年にかけて特に売れた号の巻頭特集は、98年6月「もう一度、夫を見直してみよう」、98年11月「子どものいる喜びと悲しみ」、99年7月「嫁と姑はわかりあえるか」、05年3月「家族と心が通じていますか」など。

夫、子ども、姑など、家族と自分の関係性について問うテーマが売れ筋だったことがわかります。

ところが、これらはここ5年間で軒並み売れなくなりました。代わって売れているのは、08年5月「捨てて始まる、新しい私」、08年10月「離婚し ないでいる妻たちの本音」、09年5月「40代から備えるひとりの老後」、11年2月「妻たちの婚外恋愛白書」、13年2月「夫を捨てたい妻たちの本 音」……。

――つまり、「家族」から「私」へのシフト、ということでしょうか。

そうです。かつては、主婦である読者は自身が人生の主人公ではなく、ほかの人との関係性の中で幸せを求めていました。それがここ5年で打って変わって、興味が思い切り自分自身に向いたんです。

ちなみに、過去5年間で最も失敗した号は、08年11月「いまから夫をいい男に変える」でした。これは、出した瞬間に「なんでこんなつまらないテー マなの?」と、ひどい言われようでした。とにかくタイトルに「夫」とつけるとダメです。「夫を捨てる」なら売れるんですが(笑)。

(via 『婦人公論』に見る、変わる妻たちの関心事 | 教えて編集長! 「買いたい」女子の射止め方 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト)

新しいことに対して「○○だから不安だ、ダメだ」とさえ言っていけば、
それが的中すれば「だから言ったのに」となる。逆に杞憂に終わっても「よかったね」と丸く収まる。故に、ネガティブは常勝する。だけどそこには、モノを生み出す、あるいは人を引っ張る力は”一切”ないからね。
coshina:

2chan.net [ExRare]

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